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  • よくあるご質問 眉の技法の違い

    2019.11.7

    アートメイク技法の違いについて

    簡潔にご紹介致します^_^

     

    🌸マイクロブレーディング(毛様)

    🔵手彫りで線を描いて毛並みっぽくする

    🔵短期間で何回もしたり、本当に毛が密集してるようにやりすぎると、定着後線達がくっついてべったりし、刺青っぽくなるので、

    やりすぎない、あえて隙間感を作る。

    🔵3D. 4D. 6Dできる?と聞かれるが、

    呼び方は店舗による言い方なので、実際にどうしたいのか写真をみせてもらわないとわからない。

    だいたい、

    3D→線だけ

    4D→線と影

    6D→独自技術とのこと。

    🔵2日間眉を濡らせない。

    🔵1週間ほど軟膏を塗り保護する。

     

     

    🌸パウダーブロウ(化粧眉)

    🔵眉ペンで書いたような仕上がり。

    一般的に塗りつぶしとか グラデーションとかシェーディングとか2Dとか言われる。

    昔の方法、他社とはやり方が違うので、

    直後から化粧したような自然さが可能

    🔵当日から濡らしてもok

    🔵翌日パウダーファンデでカバーしてもok

    🔵特別な場合(腫れがひどいとか)を除いて軟膏不要。

    🔵きっちりした形がほしい、かなり細くしたい、

    描いてる感がほしい。

    わざとらしく毛並みっぽく線を描いてるのが嫌、な人にオススメ。

    共通すること

    🔵直後はくっきり繊細な線だったり、

    パウダーっぽかったりするが、

    定着後やや滲んだり くすんだりするし、植毛では無いので、立体感は減る。

    🔵1回だけではムラや左右差が出るので最低2回必要

    🔵ご新規様2回目は1ヶ月〜3ヶ月の間

    🔵色、形は相談できる。

    持ちはどちらの方法でも同じぐらい。

    1年半前後が色足し目安。

    🔵変色の可能性はある。

    眉毛に黒を使わないので、青くなる可能性はほぼないが、

    茶系の色は薄くなる時に赤っぽくなる。

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